最初はホ別2だった相手が定期的に会って0.5で割り切り

最初はホ別2だった相手が定期的に会って0.5で割り切り

ピシマだろうがハピメだろうが、割り切り相手ならこの世の中には探せばいくれでも体を売る女性はいる。
むしろセックスワークでないと稼げない人もいる位だ。それほどセックスと職業は密接な関係にある。
もしそれが、未成年であろうと同じだ。年齢を重ねて女性としての価値が落ちるが若いうちからセックスワークの世界に入ることは珍しくない。

今回自分が出会ったのは高校卒業したての19歳のギャルだ。
元々引きこもりがちで学校は行っていない上親に黙ってデリヘルで働いていた過去をもつ闇がありそうな娘だった。
見た目は藤田ニコルを少しぽっちゃりさせたような垂れ目のギャルなのだが、脱いでからがすごい娘だった。

着痩せする恵体ギャル

駅で初めて会ったとき、ギャルと言ってもギラギラさせたタイプではなく今どきのアクシーズの服などでユルッと着こなすタイプのギャルなので胸の大きさがいまいちわからなかった。
身長や腕の太さから見ても、ぽっちゃ体形のCかD位だと勝手に推測していた。
ホテルに入って服を脱いで初めてわかったが着痩せするという言葉の意味を初めて実感した瞬間だった。
ゆるっとしたプルオーバーの服とキャミソールを脱ぐとおおきなおっぱいがボロンとこぼれ出した。
「意外と胸大きいんだね?何カップ?」と聞くと大き目のFカップと返答された。

エッチ前に約束の2万円を渡す

一緒にお風呂に入って体を流しベッド前で2万円を渡すとそそくさと財布の中にいれてプレイを開始。
デリヘルをやっていた割に特に上手いわけでもなくフェラも普通程度の腕前だったので少し残念だった。
おっぱいのハリは10代ということもありピチピチで艶があったのが幸いだった。多分一番の収穫はこのおっぱいがあったことだな。
そして挿入してフィニッシュをして一回戦でこの日は終了。恐らく今後会うことはないだろうなと思いホテルを後にした。

電話がかかってきて0.5でもいいと言ってきた

あれから一か月ほどして、いきなり電話がかかってきた。

「すいません、お金がなくてピンチなんです助けてください」

そんな開口一番に言われても困ったものだ。助けてやりたいのは山々だが、あのおっぱいをもう一回触るにしても2万円は高すぎる。
おっパブでオキニの嬢を指名した方がコスパが非常に良いからだ。
なので「今は無理!手持ちが5千円しかない!」と正直に返答したところ。

「あっ5千円でもいいですよ」

なんともあっけないほどカラッとした返答だった。この前2万円払ったのは何だったんだろうかと疑ったがまぁいい。
それからホテル代別で5千円で定期的に会える恵体の10代に会えたのはここだけの話。


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